【王様のブランチ】おすすめ空気清浄機3選|家電の達人ペナルティ・ヒデさんが徹底比較!?人気メーカー別に選ぶならこれ!!

お役立ち

【王様のブランチ】おすすめ空気清浄機3選|家電の達人ペナルティ・ヒデさんが徹底比較!?人気メーカー別に選ぶならこれ!!

2021/2/23

  メガネくんこのところコロナや花粉の影響で空気清浄機の需要が高まっているようですね。   今では一家に一台は当たり前、お部屋環境に意識の高い方などは2台、3台と各お部屋ごとに置かれているご家庭も多いのではないでしょうか!?   でも、いざ購入を考える時に頭を抱えてしまうのが、空気清浄機の数の多さですよね!!スミレさん   ふくもんそんな空気清浄機選びにお困りのあなたに朗報!!シンプルに人気メーカー別のおすすめ3台をご紹介します。   そこで今回はTV番組 ...

ReadMore

【見逃し配信の無料動画】大豆田とわ子と三人の元夫|あらすじと見どころは?原作・脚本坂元裕二氏の経歴は?

エンタメ ドラマ

【見逃し配信の無料動画】大豆田とわ子と三人の元夫|あらすじ・見どころ・キャスト紹介!!原作・脚本坂元裕二氏の経歴は?

2021/4/13

  TVドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』は、2021年4月からカンテレ・フジテレビ系の新火曜よる9時連続ドラマ枠で放送されるドラマです。 主演の松たか子さんは、地上波連続ドラマで主役を務めるのは実に4年ぶりTBSの「カルテット」以来だそうです。 坂元裕二 オリジナル脚本、キャスト陣には、主演の松たか子のほか、岡田将生、松田龍平、角田晃広(東京03)。 松たか子さん演じる主人公・離婚歴3回の"バツ3"女社長が3人の元夫にほんろうされる日常を描くコメディドラマ。 3人の個性的な元夫たち(役者陣)に ...

ReadMore

おすすめの快眠 枕3選|枕の達人 河元智行さんが徹底比較!!理想的な枕選びに困ったらこの3つ!!

健康

【王様のブランチ】おすすめの快眠 枕3選|枕の達人 河元智行さんが徹底比較!!理想的な枕選びに困ったらこの3つ!!

2021/2/18

  最近ぐっすり眠れていますか?   快眠するための条件のひとつに枕との相性って必ずありますよね!?   安眠へと導いてくれる理想的な枕選びにお困りの方は多いんじゃないでしょうか。   そこで今回は、TBS系列毎週土曜日に放送中の【王様のブランチ】から、今おすすめの『快眠 枕』をご紹介します。   枕一筋17年・枕の達人 まくら(株)代表 河元智行さんを迎えて、ゲストの女優 菜々緒さんのリクエストにお応えした厳選された『快眠 枕 』3つです!! &nbsp ...

ReadMore

お風呂と眠りの達人小林麻利子さんおすすめ|人気のバスグッズまとめ!!

健康

【王様のブランチ】お風呂と眠りの達人小林麻利子さんおすすめ|人気のバスグッズまとめ!!

2021/2/16

  お風呂と眠りの専門家小林麻利子さんがおすすめする人気のバスグッズをまとめてご紹介します。   入浴の質を高めることで睡眠効果がアップし、健康的で快適な毎日が送れること間違いなしです!!   それではバスタイムを充実させるおすすめアイテムをご紹介していきますね。   ▼小林麻利子さんの最新著書はこちらから▼ 入浴の質が睡眠を決める 小林麻利子 著 Amazon楽天Yahoo!   電話占い【ココナラ】新規会員登録で3,000円無料クーポンプレゼント中 & ...

ReadMore

『直ちゃんは小学三年生』直ちゃん達の集まる公園などロケ地は?直ちゃんの帽子はどこのブランド?

ドラマ 浅草

『直ちゃんは小学三年生』直ちゃん達の集まる公園などロケ地は?直ちゃんの帽子はどこのブランド?

2021/2/13

TVドラマ『直ちゃんは小学三年生』は、2021年1月からテレビ東京系金曜深夜ドラマ枠「ドラマ25」で放送されている深夜ドラマです。 熊本 浩武 オリジナル脚本、キャスト陣には、杉野遥亮、渡邊圭佑、前原 滉、竹原ピストルなどが出演しています。 大人の俳優4人が、リアルな!?「小学三年」役を演じるというヒューマンコメディドラマ。 主人公 小学生あるあるで懐かしがったり、クスッとさせられたりと、何気ない日常を時にはちょっとブラックに描く『日常系ほっこり』ドラマ。 ここでは主人公 直ちゃん達が動きまわる舞台のロケ ...

ReadMore

人気の電動歯ブラシを徹底比較|失敗しないおすすめのベスト5&機能別5選ランキング!!

健康

【サタデープラス】人気の電動歯ブラシを徹底比較|失敗しないおすすめのベスト5&機能別5選ランキング!!

2021/2/10

  外出の時マスクの着用が欠かせない今、口臭を気にする人が増えて注目を集めているのが、『電動歯ブラシ』です。 「手磨き」では落ちにくい汚れも短時間でキレイになるのが魅力です!! でも選ぶにも、種類やメーカーなどたくさんあってどれがいいのか困ってしまいますよね。 そこで今回は、TBS系列毎週土曜日の朝に放送中の【サタデープラス】から、今人気の『電動歯ブラシ』をご紹介します。 今人気の『電動歯ブラシ15種類』を番組独自の方法で徹底的に比較調査し、おすすめのベスト5&機能別5選をランキング!! ...

ReadMore

無印良品|ムジラー梶ヶ谷陽子さんイチ押しの便利グッズ&激うまグルメ食品おすすめ4選!!

お役立ち

無印良品|ムジラー梶ヶ谷陽子さんイチ押しの便利グッズ&激うまグルメ食品おすすめ4選!!

2021/3/23

おうち時間が増える中、家事を助ける便利グッズや簡単グルメ食品が急激に売り上げを伸ばしています。 今回は、フジテレビ系列土曜日の朝に放送中の【土曜はナニする!?】から、『無印良品』の特集をご紹介です。 人気の無印マニア/ムジラーの梶ヶ谷陽子さんイチ押しの「便利グッズ&激うまグルメ食品4選」をおすすめしてもらいました。 『無印良品』で気軽に楽しく便利グッズや激うまグルメを利用して、快適なおうち時間を過ごしましょうね!!   電話占い【ココナラ】新規会員登録で3,000円無料クーポンプレゼント中 &n ...

ReadMore

ドラマ『江戸モアゼル』のロケ地まとめ!!【限定】浅草エリアの撮影場所で下町情緒を味わおう!!

ドラマ 浅草

ドラマ『江戸モアゼル』のロケ地まとめ!!【限定】浅草エリアの撮影場所で下町情緒を味わおう!!

2021/2/28

TVドラマ『江戸モアゼル〜令和で恋、いたしんす。〜』は、2021年1月から日本テレビ系列で放送されている深夜ドラマです。 江戸キリエ先生の原作マンガを実写化し、キャスト陣には、岡田結実、葉山 奨之、吉谷 彩子、山口まゆ、前田 公輝、田中 直樹(ココリコ)などが出演しています。 江戸時代の吉原からひょんな事で現代にタイムスリップしてきた花魁の仙夏が巻き起こす、ドタバタ・ラブコメディ。 主人公・仙夏のゆかりの地、吉原を含む東京の下町を代表する『浅草』が舞台。 ここでは限定して『浅草』を中心に、ドラマのロケ地を ...

ReadMore

冬のお悩み解消!?|5つの冷え性&乾燥肌おすすめ予防対策方法!!

健康

【主治医が見つかる診療所】冬のお悩み解消!?|5つの冷え性&乾燥肌おすすめ予防対策方法!!

2021/1/29

冬になると誰もが抱える悩みが、『冷え性と乾燥肌』ではないでしょうか? そんな冬の定番のお悩みが、気軽に解消できる予防方法をご紹介します。 今回はテレビ東京系木曜日に放送中の「主治医が見つかる診療所」からです。 お風呂のスペシャリスト温泉療法専門医の早坂信哉先生と漢方内科医の石原新菜先生を招いて、『5つの冷え性&乾燥肌おすすめ予防法』をご紹介します。 電話占い【ココナラ】新規会員登録で3,000円無料クーポンプレゼント中 もくじ 冷え性の予防&解消①おすすめの入浴法②おすすめ快眠グッズ③おす ...

ReadMore

症状が似ている!?新型コロナと花粉症の見分け方|手洗い&消毒のタイミング

健康

【news every.】症状が似ている!?新型コロナと花粉症の見分け方|手洗い&消毒のタイミング

2021/1/29

毎年1月も中旬を過ぎるとそろそろ花粉症(スギ・ヒノキ)の季節になってきますよね。 早ければ、2月初旬頃から飛散が始まるそうです。 予報によれば、今年春の花粉の飛散量は去年春の量の1.8倍になると言われています。(例年の7割程度) そうなると気になるのが、この時期、コロナか花粉症かの症状の自己判断が難しくなることではないでしょうか。 今回は日テレ系平日の夕方から放送中【news every.】から、アレジオ銀座クリニックの耳鼻科医 呉孟達院長の監修のもと『コロナと花粉症の見分け方』をご紹介します。 電話占い ...

ReadMore

スポンサーリンク

エンタメ 映画

鬼才デヴィッド・リンチ監督!!『ツイン・ピークス』だけじゃない!!おすすめの作品タイトルはこれ!!

レトロな映画館

『ツイン・ピークス』だけじゃない!!鬼才デヴィッド・リンチ監督の初心者におすすめするタイトル3作品+おまけ!!

今回は『ツイン・ピークス』で有名なデヴィッド・リンチ監督のそれだけじゃない、その他におすすめしたいタイトル3作品とおまけの作品をご紹介していきたいと思います。

リンチ映画と言えば、とかく難解なイメージや独特の世界観で食わず嫌いで止まってしまっている人が多いのではないでしょうか。

その中でも唯一観たことのある『ツイン・ピークス』だけで、立ちどっまてしまうのはとっても勿体ないです。

これからご紹介する3作品とおまけをご覧になって、奇妙で奥深くて美しいリンチ映画の世界を楽しんで頂けたら幸いです。

  1. 『ブルーベルベット』(1986年)
  2. 『ワイルド・アット・ハート』(1990年)
  3. 『マルホランド・ドライブ』(2001年)
  4. おまけ・・・『ストレイト・ストーリー』(1999年)

 

一度観たら決して忘れられない世界が描かれるデヴィッド・リンチ作品の中でも、比較的すんなり表面上は心の内側に入り込んでくる3作品をピックアップしてみました。

”表面上は”という限定つきではあるんですが(笑)

これらの作品たちは、『ツイン・ピークス』を挟んで80年代中盤から00年代初頭にかけて、名実ともにまさにリンチ監督の作風がもっとも花開いた成熟期だと言えるんじゃないでしょうか。

特に、初期『エレファント・マン』『砂の惑星』などのメインストリームの映画時代に終わりを告げて、原点であるデビュー作『イレイザーヘッド』の様な、リンチ独特の美学と異常なまでのこだわりの完璧主義が、ようやく表現として顔を出してきた作品群でもあります。

では、デヴィッド・リンチ作風の純度が、一気に上がったこれらの3作品をおまけも交えて、以下でご紹介していきますね。

 『ブルーベルベット』

舞台となるのは、1950年代雰囲気漂うアメリカの小さな田舎町。

主人公はカイル・マクラクラン扮する大学生のジェフリー。

突然の発作に襲われた父親の見舞いに行った病院の帰り道、ふと茂みの中に異様なものを見つけた事から物語が転がり出していきます。

見慣れた日常世界からガラッと異常世界へと、いつの間にか足を踏み入れてしまっている。

明るい絵葉書のようなアメリカの典型的な片田舎から一転して、雑然とした暗い草むらの茂みの中へと入り込んでいくカメラワークの冒頭部から、何だか今後の一筋縄では行かないドキドキした予感を沸き立たせてくれます。

それは地面に這いつくばる虫たちのウジャウジャした蠢きによって、物語全体を象徴するかのようなんですよね(笑)

外見は様々な登場人物たちの裏に潜む性、暴力、官能の世界を、一見ハリウッド流の謎解きミステリーで進行していくんですが、いつの間にか倒錯感満載の幻想的な世界に引きずり込まれている、そんなリンチらしい特有の作品世界が堪能できるのが本作なんじゃないでしょうか。

出演は、カイル・マクラクラン、ローラ・ダーン、イザベラ・ロッセリーニ、そして怪優デニス・ホッパーなどです。

撮影監督に、フレデリック・エルムス、音楽をアンジェロ・バダラメンティが担当、まさに製作陣はリンチ組になっています。

 『ワイルド・アット・ハート』

この『ワイルド・アット・ハート』は、1990年のカンヌ国際映画祭グランプリパルム・ドール賞に輝いた作品でもあります。

無理やり言うならば、ラブロマンス+バイオレンスコメディ。

なので比較的、難解なイメージで取っつきにくいと思われがちなリンチ映画の中でも、とりわけ分かりやすい作品なのではないでしょうか。

まぁ、そこはデヴィッド・リンチなのであくまでも表面的には、という意味ではあるんですけどね...(笑)

舞台はアメリカ南部。主人公の恋人同士の2人、セーラー(ニコラス・ケイジ)とルーラー(ローラ・ダーン)。

娘のルーラーに偏執狂的な愛情を持つ母親のマリエッタから逃れるために、カルフォルニアへと逃避行を続ける若い2人のロードムービー。

刺激に満ちた逃避行には、2人の中を引き裂こうと母マリエッタから差し向けられた恋人、それを追う殺し屋、そして立ち塞がる暗黒街のボス。

追う者と追われる者、それをまた追う組織など、次々現れる奇妙でエキセントリックな登場人物たちがドタバタと、時にはシニカルにそしてコミカルに描かれています。

突然叩きつけられるような暴力や性描写で緊張感も混ざり合って、混沌としたロードムービーがどうやって終焉を迎えるのかが益々気になってしまう作りになっています。

またポイントとして、『オズの魔法使い』が下地にオマージュされていたり、エルヴィル・プレスリーの挿入歌が印象的に使われているのが、嬉しいところです。

そして、何と言っても最高に感動するアメージングなラストシーンが圧巻なので、どうか最後まで諦めず楽しんで欲しいと思います。

出演は、ニコラス・ケイジ、ローラ・ダーン、ウィリアム・デフォー、ハリー・ディーン・スタントン、イザベラ・ロッセリーニなど。

撮影をフレデリック・エルムス、音楽担当にアンジェロ・バダラメンティといつものリンチ組の製作陣です。

 『マルホランド・ドライブ』

この作品で、デヴィッド・リンチカンヌ国際映画祭監督賞を受賞しました。

当初は、テレビシリーズ用に制作が始まった『マルホランド・ドライブ』なだけに、本作品には様々な要素が入り組んでいるので、直線的に進んでいくストーリーというものがハッキリ言うと存在しないんですよね(笑)

現実、空想、回想、夢などのシーンが説明のないまま散りばめられているので、見る側はそれぞれの解釈で目の前の展開に身を委ねていくしかないのです。

脈略の無さや意味不明さに身を投じた観客である私達が、無理矢理にでもストーリーと世界観を組み立てる事を強制的に要求される感じが、本当にジグソーパズルみたいで楽しいんですよね。

舞台は、LA北部の山を横断する実在の道路”マルホランド・ドライブ

ハリウッドを見渡せることの出来る、この曲がりくねった道路をモチーフに、輝かしい映画業界のダークサイドを妖艶で危険なミステリー仕立てで魅せてくれます。

真夜中の交通事故、記憶喪失の女と女優志願の女、新進気鋭の映画監督、大金と青い不思議な形の鍵、赤いランプ、灰皿、バスローブ、コーヒーカップ、唯一記憶の手掛かりとなる言葉マルホランド・ドライブ”。

それらを含めた様々なパズルのピースを集めて、あなただけのオリジナルのリンチ映画を紡いでいって欲しいと思います。

ちなみに、同じようにハリウッドを舞台にした映画『サンセット大通り』(1950年)をオマージュしたらしいようです。

出演は、ナオミ・ワッツ、ローラ・ハリング、撮影は、ピーター・デミング、音楽が、アンジェロ・バダラメンティ

 おまけ...『ストレイト・ストーリー』

お口直しな感じですが、この作品はリンチ映画の中でも唯一稀有な作品だと言えます。

ニューヨークタイムズに掲載された実話を基にした物語で、タイトルでもあり主人公の名前でもある、文字通り”ストレイトなお話し”なんです。

それ以上でもそれ以下でもない、何の飾り気も毒気もない、純粋無垢なロードムービー。

長い間音信不通だった兄に会いに行くため、ひとり芝刈り機に乗って旅に出る老人を淡々と描いていく。

極端に言えば、本当にそれだけのストーリーです。

だからこそ”ストレイト”に心に届いて、いつの間にか観ている2時間あまりののうちに温かい空気に包まれてしまうんです。

舞台は、アメリカ・アイオワ州ローレンス。主人公の73歳の老人アルヴィン・ストレイト(リチャード・ファーンズワース)は、喧嘩別れをして以来10年前から音信不通だった兄、76歳のライル(ハリー・ティーン・スタントン)が、心臓発作で倒れたという知らせを受けます。

兄ライルが住むウィスコンシン州マウント・ザイオンまでは、およそ350マイル(約560Km)。

車の免許もない、足腰も不自由なアルヴィンは、周囲の反対を押し切り、芝刈り機に乗り自分の力だけで頑固にも兄ライルの家を訪れる決意をします。

さて、アルヴィンは時速5マイル(約8Km)の速度の芝刈り機にまたがって、6週間のグレートジャーニーの末、病気の兄ライルの元へ無事たどり着けるのでしょうか。

最も印象的なのは、旅の途中で会う若者たちに言うこの言葉、”歳を取って最悪なのは、若かった頃を覚えていることさ”。

出演は、リチャード・ファーンズワース、ハリー・ディーン・スタントンなど。

撮影は、フレディ・フランシス、音楽には、アンジェロ・バダラメンティ、というリンチ組のおなじみの制作作陣が顔を並べています。

気になる方は、こちらの記事もどうぞ!!
>>>>>三谷幸喜×香取慎吾『誰かが、見ている』配信記念!!三谷作品おすすめの映画・ドラマ・大河はこれ!!

-エンタメ, 映画
-, , , , , , , ,

© 2021 フクモンろぐ Powered by AFFINGER5